AT車がエンストしないとか、クリープ現象が起きるのって、ATの構造ゆえに起きるものですか? エンストしないのは物理的にエンジンとドライブシャフトがつながってなくて、抵抗がATフルードに吸収されるから(ATフルードの中...

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  • ryu********

    ryu********さん

    2026/10/4 14:49

    流体クラッチだからですね。 機械的にはまったく繋がってはいないですが、ATFを入れる事で、ATフルードが間接的につながっているから信号などでブレーキを踏んだ状態で、エンジンが掛かったままでギヤ(D)が入った状態でクルマが停止することが出来ますね。 言葉で聞いても理解する事が蒸すかしいと思います。 今の時代はユーチュウブなどで動画でいろいろ配信していますので、本を飛んで理解しようとするより動画を視聴したほうがわかりやすですよ。 https://www.youtube.com/watch?v=WjgVsiclSRo https://www.youtube.com/watch?v=CVMNcx_Md1I トルクコンバーター本体の仕組みの理解も大事ですが、大切な事は、コンバーター内のオートマフルードの流れを理解する事ですね。 (5:10~ https://www.youtube.com/watch?v=krf6h3yIl6c

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  • guh********

    guh********さん

    カテゴリマスター

    2026/10/4 14:49

    そうです エンジンの回転が低くなると動力が伝達できなくなります トルクコンバーターって滑る物なんですよ 完全には繋がりませんし切れません その滑りがエンストを防止し、クリープを発生させます

  • oba********

    oba********さん

    2026/10/4 14:41

    ATに付いているトルクコンバーターは エンジンの駆動トルクを3倍くらいまで 増幅する作用あるので、エンジンが低回転でも クルマ動かせるのと流体クラッチの機能もあるので。

  • mai********

    mai********さん

    2026/10/4 14:08

    AT車はMTの欠点だったエンストをなくすために作られました。 MTで発進するときのようにDレンジにいれると 自動で半クラにして発進の手順をやりますのでクリープ現象は 起こるべくして起こります。それが目的ですから。 エンストはしないと思いますが、したということを聞いたことはありますね。