なかなか実力がうまくならないこと悩んでいます。 自分はバレー部に所属しています。自分が入っている部活は一応県内でもベスト4には毎年入るくらいの強いチームです。僕は中学からバレーをはじめての強いチームでプレー...
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バックトスするその時も、どっちへ出すかがわからないように出せるようにするには、どっちからきたのでも、どっちにでも出せるように、おでこの毛生え際、よりかなり上、頭の真上でとらえるのが良いと思います。 自分の体形や筋力などを生かした、自分なりの工夫が大切。こうやって練習すれば、だれもが試合で通用するセッターになれる、というものではありません。 とりあえず、今は情報の時代、うまーい人の映像などかんたんに見られる のだし、スーバースローやコマ送り、などで見ると、特徴がつかみやすい ですよ。 あとは、たとえばバスケのボールでオーバーとか、指何本かでのプッシュアップなどは、いろいろ怖さない範囲で工夫して、でもって実は、最も大切なのは、3歩数くらいを、トップスピードでちょうどピタリの位置へからだを入れていくフットワーク。 それが、ほしいっとそう思うから、だからハードなトレーニングをしたくなります。けどもしかし、かの大谷翔平選手が、若いころ練習しすぎの状態になりがちで、止めるのに苦労した、のは有名なはなし。 また、トレーニングは毎日よりも、適切な休息をいれることで、いわゆる超回復しながらパワーアップする。そのあたりの、人体の関節や筋肉のしくみ などを知っているからこそ、うまく鍛えることができる。 だから、そういう情報はおよそ国語で記述されているのだし、英語も少しはつかう。動いているものは全部、物理法則にしたがって動くのだし、2次関数を知っている目で飛んでいるボールを見るのと知らないのとでは、見え方がちがってくる。だから、実は勉強もとても大切。バレー脳を鍛えよう。 その新人が、いるからこそ、自分も大きな目標を持ってうまくなっていくことが、できる。 そのあたりの、好感情の時、こそ自分の持てる力を目一杯発揮することができる、というのはメンタルトレーニングの基本の一つ。 これから、バレーボールがうまくなっていかれる若い人を、 心より応援しております。 また、おいしいごはんを時間をかけてしっかり頂いて、良い睡眠もとても大切。朝の太陽光を浴びると、体内にからだと心の状態をととのえるセロトニンという物質がつくられて、それが大切な成長ホルモンなどをたくさん出す働きがある。 おもいきり本気に研究していこう。 それと、短時間にうまく遊んで、リフレッシュするからこそ、 質の高い練習や勉強が、できる。 ふぁいとお。
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悔しいですよね。でも、抜かされたから終わりではなく、今ちょうどフォームを変えている途中だから、一時的にトスが乱れるのは普通です。 むしろ上のレベルを目指して「癖を消す」「読まれない上げ方」に挑戦しているなら、今は伸びる前の苦しい時期だと思います。 私の通っていた高校は、進学校でしたがバレーやバスケなどは県ベスト4〜8に入るような学校でした。練習は週3〜4日で各2時間、終わったら即帰宅。土日祝も大会前以外は原則禁止。赤点を取ると本人だけでなく部にもペナルティがある、楽というよりかなりシビアな環境でした。 それでも強かったのは、各自が自宅で自主練や基礎体力づくりをしていたからだと思います。どの部も体力の化け物みたいな選手ばかりでした。私もそれなりにやっていましたが、今思えば懐かしいくらい筋肉の鎧をまとっていました。 大学、社会人と競技を続けて痛感しましたが、結局スポーツは基礎体力トレーニングに始まり、基礎体力トレーニングに終わります。セッターも技術だけでなく、脚力、体幹、持久力、集中力があってこそ安定します。 悔しさを燃料にできるなら、まだまだ伸びる余地は大きいと思います。
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AIからのお助け回答
Claude(Anthropic)
あなたの向上心と努力は素晴らしいです。技術改善中に抜かれた悔しさをバネに頑張りましょう。 ■家でできるセッター練習 ・壁トス:壁に向かって正確なトスを繰り返し、手首の使い方を体に染み込ませる ・オーバーパス:天井に向けて連続でボールを上げ、同じ位置に返す練習で安定性を高める ・イメージトレーニング:目を閉じて理想のトスフォームやゲーム展開を頭の中でシミュレーション ・体幹トレーニング:プランクやバランスボールで軸を安定させる ・指・手首の筋力強化:グリップやゴムボールを使った握力トレーニング ■セッターが意識すべきこと ・スパイカーが打ちやすい位置とタイミングを常に考える ・どのトスでも同じフォームで入ることで相手ブロックを惑わす ・ボールを見るだけでなく、コート全体の状況を把握する視野の広さ ・声を出してチームをコントロールする ■バックトスの安定と飛距離 ・基本姿勢:ボールの真下に入り、体を反らせすぎない ・手首の使い方:フロントトスと同じ構えから、最後に手首を返して後方へ送る ・体重移動:後ろ足に体重を乗せながら上方向へ力を伝える ・目線:ボールを最後まで見て、リリース後に目標方向を確認 ・反復練習:壁を背にして距離感を掴む練習を繰り返す 技術改善中は一時的にパフォーマンスが落ちることもありますが、それを乗り越えれば必ず成長します。焦らず継続してください。
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