旦那、心療内科にてアルコール依存症と診断去年の年末、急性膵炎になり入院せっかく断酒してたのに隠れてコソコソ飲むようになりました。 最近は定期通院の2日前に職場の飲み会があり、それきっかけに激しい腹痛…検査...

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  • アルコール依存症の場合、自助グループに出席する方がいいです。 病院に行って仮に入院しても退院したら酒を飲める環境になるので、 再飲酒して元の木阿弥です。治ることはありません。 アルコール依存症の患者で長期断酒が継続できている人は、 断酒会やAAなどの自助グループに出席している人たちなのです。 相互支援グループ、自助グループへの出席者が 長期断酒が出来ている人たちですネ。 自力で酒をやめることはできませんからネ。 アルコール依存症に関する本を買って読んでみるのもいいでしょう。 まずは本を買ってアルコール依存症に関する 知識を付けておくことが肝要な心得です。 回復するためには家族も自分も勉強することが必要です。 もし、旦那さんがアルコール依存症なら、 本を買って読んでみることから始められたらいいですよ☆ 本を読んで勉強することから始められたらいいでしょう。 本屋に行ってアルコール依存症に関する本を買って、 勉強することから始められたらいいですよ。 良い本と巡り合えるといいですネ。 アルコール依存症の回復などの本を図書館や本屋で、 探して読んでみるようにしたらいいです。 アルコール依存症に関する知識を付けておくことは大切です。 病院で20回入退院を繰り返している人もいます。 やはり入院治療だけでは無理なのです。 AAや断酒会などの自助グループに出席することが、 アルコール依存症の断酒を長期に続けていくために必要なことです。 自力では酒を辞めることはできません。 もちろん入院治療が必要な場合もあります。 あなた様の旦那さんがアルコール依存症から立ち直っていけるように、 願っていますネ。。。

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  • アルコール依存症も薬物依存症も同じで、 既にそこら辺でトイレをしてしまう、お漏らししてしまう時点で人間をやめているのではないか?と話をしてみては? 私も主人と一緒にたまにお酒飲みますが歯止めはききますし、オネショしてしまう事もありません。 急性膵炎で入院までしているのにやめられないとなると、本当に入院するしかないかもしれません。 命にも関わりますよね。

  • アルコール依存症は中々直りません。断酒会で一時的に防げる人も居るけど、酷いと直らないですし死ぬまで飲む人がいるぐらいです。 離婚する方が早いです。支えるのが難しいと思いますよ。ストレスでアル中発動し暴力振る人も居るぐらいです。肝硬変にもなって死んだ人も多いです。お先真っ暗ではありませんか?

  • アルコール依存症も含め依存症は一生、治りません。不治の病なのです。 もう既に脳がアルコール無しでは不快な状態になっているので元には戻れないのですよ。ですので「やめろ」といってもやめられない訳です。 ですので、最終的には「隔離」しか方法がありませんが隔離しても「治らない物は治らない」ので、せめて悪化させないためにとられる処置です。 ですので酷なようですが「お諦めになったほうが良い」と思います。 本人に止める意思があり、自己制御もできるのであれば、まだ、それを支えるという役割はありますが、それがないのであれば放置プレイしかないと思います。まさに麻薬ですので。